
当社は、1999年の創業以来、大学・教育研究機関とともに、教育ソフト(教育コンテンツ・教育システム)の企画制作に取り組んでいます。教育理論、エビデンスにもとづく評価システムの開発も多数経験。たんに動画が再生されるだけの電子教科書ではなく、個別の教育ニーズに対応する、教育効果の高い電子教科書づくりを目指します。
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| メタボ克服講座 | 心の理論課題 |
文部科学省の教育情報化プロジェクト「学習資源デジタル化・ネットワーク化推進事業」(2000年~2002年)において、特別支援学校の国語の教科書をデジタル化。大学、教員とともに、障害のある子ども向けに電子教科書を制作。コンテンツは後日、田研出版よりCD-ROM付き出版物として製品化されました。※現在は廃刊。
電子教科書の大きな使命は、個別の教育ニーズに対応すること。そのためには、教育評価システムが重要なポイントになってきます。当社は、大学、研究機関の教育評価システムを多数開発。教育理論、エビデンスにもとづく教育プログラムは、学校、研究室はもちろん、臨床の現場でも使われています。
<納入一例>
東北大学(カウンセリングシステム、子育て支援、カウンセラー支援システム等)、東京学芸大学(特別支援教育心理実験プログラム)、千葉大学(入院児童支援のCIA)、奈良女子大学(成人病予防コンテンツ)、名古屋大学(言葉の機能評価)、他多数。
ページをめくる、付箋を貼る、リンク、検索など様々な機能があり、スクリーンショットも防止します。パソコン、iPhone、iPad対応。英語版もあり。PDFファイルがあれば作成可能です。
発達障害をもつ子どもの心理アセスメントツール。世界初のアニメーションによる「心の理論」評価CD-ROMを東京学芸大学の小池教授、藤野教授と共同開発。自社製品として発売しています。現在、全国の研究者、教員、保護者の方々に約5,000枚の販売実績があります。
当社の豊富な実績、ノウハウにもとづき、教育コンテンツの製品化から販売、流通に関する全般もご相談に応じています。